Canvas Life of Eastern Europe 〜Part2〜





ラトビア リガー
80万人の人口を超えるリーガはバルト三国では大都市だ
地理的にバルト三国のほぼ中央に位置し経済的にも他の都市をリードする存在でもある為
世界遺産の街の中で開放的な都会の空気を感じる事が出来るだろう


世界遺産 リガーの
中央広場

広場でディナーを
楽しむ観光客

路地裏のレストラン


日本食 「歌舞伎」
お洒落なレストラン

夜のリガーの町並み



夕焼け
なんとこれ夜10時半

やっと暗くなってきました


ユースホステルの中


電気コンロで
部屋で自炊をします

ロシア風餃子
スープ仕立てで


リガーの町並み


夏でも街頭に
暖房を置く

リガーの夕日


夕暮れの町


リガーの夜


夜のナイトツアー



エストニア タリン
中世の空気を今に伝えるエストニアの首都タリン
かつてのソ連の一地方都市だった時代は遠く過ぎ去り、
現在は観光客が行き交う北欧に開かれた“バルトの窓”になっている。


世界遺産
タリンの町並み

メインストリートのゲート

タリンの中央広場


町は観光客で賑わう


赤茶色の屋根も
なかなか趣がある


伝統衣装を着る
エストニアのお祭り

女の子達も
みんな参加する

エストニア人は
花が大好き

タリンの夜


マンホールも
微笑んでます


美味しかったエストニア
伝統のサンドウィッチ

お世話になった
エリアさんと娘

民族衣装


各土地によって
異なる衣装

微笑みをくれた
少女


路地の
お洒落なカフェ

裏路地も
歴史を感じる

夏でもブランケットと
暖房がついている

花を持ったエストニア
のカップル

この明るさで
現在夜の10時です

やっと日が
暮れました



クロアチア  ドブログニク
“アドリア海の真珠”と称えられるドブロヴニクはクロアチアの観光のハイライトといってもいいだろう
青く美しいアドリア海にオレンジ色で統一された屋根がどこから見ても絵になる光景だ
魔女の宅急便の舞台と噂となった町だ 


魔女の宅急便の舞台
とも噂される街

赤茶色の瓦屋根が
青い海にマッチする

クロアチアの夏
ベストシーズンでした

スルジ山からの
眺めは最高

毎朝ここに来るのが
おばさんの日課です


非常に混み合っていた
旧市街の中
まるでディズニーランド

クロアチアの国旗



旧市街の中



ドブログニクの町



外を散歩するだけで
気持ちいい




ドブログニクの町


生活感ある住宅街

天気も良く路地も
気持ちよく歩ける

旧市街の混雑


民泊した家
一般家庭


夜の旧市街


オープンテラスで
食事する



クロアチア スプリット
アドリア海沿岸の最大の港町スプリットは、ローマ皇帝ディオクレティアヌスの宮殿がそのまま旧市街になったという珍しい起源を
もつ町だ。その特殊な成り立ちと町並みにより世界遺産に登録されている。
港町だけあって活気にあふれ楽しい気分にさせてくれる


クロアチアの人々


ボールを投げ合う大会
男達は盛り上がる

スプリットの港沿いの
ストリート
強い日差しと青い空


ヨーロッパから来た
豪華船(個人の船)


海は透き通っていて
とてもきれい

夏のビーチは
たくさんの人

素敵なレストランも
道の真ん中にある

民家の窓際


大型フェリー



スプリットの港


フェリーから見た
スプリットの町

クロアチア
サッカーシャツ

民泊した家の
おばちゃん



クロアチア  ヴィス島
クロアチア本土から1番離れている島で青の洞窟ツアーの拠点となる島だ
青の洞窟ももちろんだがのんびりと島でのリゾート気分も味わえる
 ツーリスティックな場所というのは否めないがここもおすすめの島だ


小型ボートに乗り換え
いざ青の洞窟へ

入口は狭く屈みながら
洞窟の中に入る

青く輝く光と影で
神秘的な光景が広がる

洞窟内をボートで進む


洞窟の突き当たりは
少し広めの空間


青く神秘的に光る
洞窟内

緑の洞窟


緑の洞窟では
泳ぐことも出来る

緑の洞窟


ボートで立ち寄った
スイムポイント


緑の洞窟内で
素潜り

潜る


海の中に青い光が
差し込む

海中に伸びる
一筋の光

海底を照らす



アドリア海


この透き通る綺麗な水

各地から集まったボート


朝焼けも綺麗でした


ヴィス島
のんびりした港沿い


宿泊した民宿
まるでホテルだ

部屋のべランダから
テニスコートも見える 



ボスニア・ヘルツェコビナ  モスタール
ネレトヴァ川が流れその川を美しい橋がアーチを描いている
そのスタリー・モスト橋も1993年11月に戦争の最中に破壊されユネスコの協力で復元された物だ。
町はいたるところに銃痕があり今もなおあの戦争を忘れることはないように保存されている

スタリー・モスト橋


実弾をボールペンにした
おみやげ物

銃痕の残るビル


町の中のプレート
にも銃痕が残る

スタリー・モスト橋と
穏やかに流れる川


戦争の悲惨さを
残している

民家の壁にも
銃痕が残る

戦争により無残な
姿になったビル

スタリー・モスト橋


橋から見た風景




 モンテネグロ  ポドゴリッツア 
モンテネグロの首都ポドゴリッツァは歴史のある古い町ではあるが、第二次世界大戦によって町の多くは破壊されたため
古い建物はほとんど残っておらず見所は少ない


ポドゴリッツァの中心部


閑散とした町


川辺で休憩


川でカヤックを
楽しんでいる人もいる

この川辺には
シャワーもついている


町の時計塔

シャワー使用中



マケドニア  オフリド 
マケドニアの南西に位置するオフリド湖は真っ青な湖の湖畔にマケドニア最高峰2764Mのコラブ山が見渡せる
湖畔をのんびりと散歩するマケドニア人や湖で泳ぐ子供たちもたくさんいる
活気にあふれなおかつのんびりもできる町かもしれない


オフリドの湖


湖畔でのんびり休憩


湖畔で水着になり
散歩する

天気も最高
湖も綺麗です

マクドナルドを発見
本物かな?


オフリド メインストリート



白人観光客



部屋で自炊
サラダパスタ



タイヤはないけど
まだまだ走る??



自転車が無造作に
置いてあるだけだけど
何故か絵になる


マケドニア国旗

 ん!ラジコン??




アルバニア  ティラーナ 
アルバニアの首都ティラーナの町は一見すると大きな通りと広場があり少し温かみにかける印象はあるが
ゆっくりと町を歩いてみると美しいモスクや時計塔があり人懐っこいアルバニア人と触れ合いながら
町歩きも楽しいかもしれない
少し郊外を歩いてみてもまだまだ垢抜けず陽気で気さくなアルバニア人がたくさんいる


郊外の山でロバを引く
おばちゃん

ロバで荷物を運ぶ
これが日常です

アルバニアの民家


アルバニア
ティラーナの夜


ティラーナの町



ホステルの入り口

ホステルの敷地内

アルバニアのママ


「家にお茶でも飲みに
来れば?」

アルバニアの学生



ヒッチハイクで
乗せてくれた彼



なんと警察官が
乗せてくれた
(ヒッチハイク)

言葉は通じないが
1時間おしゃべり



ティラーナの中心広場



中心広場の夜



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